January 2012
【これからの見通し】リスク回避の動きか 今週は本格的に動かず →
4日の欧米市場では、ユーロや豪ドルなどが軟調に推移しそうだ。アジア株式は本日反落しており、年始のリス (つづきはこちらから)
Jan 4th
新年の為替市場は円高への動きからスタート →
2012年は、円高の動きから始まりました。 今日は、ユーロ圏だけは通常通りの取引ですが、東京、ロンド(つ (つづきはこちらから)
Jan 2nd
December 2011
今週のまとめ12月26日から12月30日の週 →
26日からの週は、クリスマス休暇明けのユーロ相場が焦点となった。経済指標や金融関連の会議などのイベン (つづきはこちらから)
Dec 30th
100ドル突破でも原油市場の中期見通しは楽観できず →
 クリスマス休暇明けとなった27日のNY原油は101.34ドルと、12月13日以来、初めて100ドル(つづきはこちらから)
Dec 30th
ECBのバランスシート急拡大を嫌気してユーロ売り強まる →
昨日の海外市場では、ECBのバランスシートが、銀行への融資拡大によって過去最大となったことが嫌気され( (つづきはこちらから)
Dec 29th
NY株式 下落して始まる →
NY株式27日(NY時間09:33) ダウ平均   12275.38(-18.62 -0.15%) S&P500    1262.64(-2.69  (つづきはこちらから)
Dec 27th
宝くじてきな? →
こんばんは 今日も明日も主要市場は休場。 お化粧買い? 宝くじみたいに年末にちょっと買っちゃおう的な( (つづきはこちらから)
Dec 26th
今週のまとめ12月19日から12月23日の週 →
19日からの週は、クリスマス休暇を控えた週。全般に取引参加者が減少するなかで、話題の中心は引き続き欧 (つづきはこちらから)
Dec 24th
頭重い動きを見せている金市場のこれから →
 12月12日に急落場面を演じたNY金は、1,700ドル前後を下値サポートにして推移していたそれまで(つづきはこちらから)
Dec 22nd
NY STOCKS →
ダウ      12106.99(+3.41)+0.3% S&P      1243.66(+2.36)+0.19% ナス       2577.97(-25.76)-0.99% OIL        98.90(+1.65)+1.69% GOLD     1611.90(-3.7)-0.23% …
Dec 22nd
アジア株は堅調、インド株は2年3ヵ月ぶり安値から反発 →
東京時間14:12現在 香港ハンセン指数   18368.66(+288.46 +1.60%) 中国上海総合指数  2221.14(+5 (つづきはこちらから)
Dec 21st
アジア株は材料難で方向感に欠ける、韓国株は堅調 →
東京時間14:12現在 香港ハンセン指数   18168.61(+98.40 +0.54%) 中国上海総合指数  2221.68(+3. (つづきはこちらから)
Dec 20th
ロンドン市場 総書記報道時レベルに戻す →
北朝鮮の金総書記の死亡報道を受けて買われたドルだが、その後戻しており、報道時のレベルに到達した。一 (つづきはこちらから)
Dec 19th
金価格の変調 →
 11年に及ぶ長期的な上昇トレンドにあった金価格に変調の兆しが見え始めた。9月初旬に1923ドルの最(つづ (つづきはこちらから)
Dec 18th
NY原油 終値 0.36%安 →
NY原油先物1月限(WTI)(終値) 1バレル=93.53(-0.34 -0.36%) (つづきはこちらから)
Dec 16th
東京市場 ドル円は77.82近辺まで下落 →
ドル円は東京市場で軟調に推移しており、77.82近辺まで下落している。市場のリスク回避傾向は和らいでおり (つづきはこちらから)
Dec 16th
需給報告はややサプライズながらもコーン市場へのインパクトは限定的 →
 現地9日に発表された米国農務省(USDA)の需給報告では、米国内のコーン総消費量が輸出用需要が引き(つづきはこちらから)
Dec 15th
東京市場 フランは軟調 本日は政策金利発表 →
スイスフランが軟調に推移している。本日、スイス国立銀行(中銀)は政策金利を発表するが、予想はゼロ金 (つづきはこちらから)
Dec 15th
新華社 中国は穏健な金融政策と積極的な財政政策を維持 →
新華社が伝えたところ、本日閉会する中国中央経済工作会議は、2012年は穏健な金融政策と積極的な財政政策 (つづきはこちらから)
Dec 14th
海外市場の注目ポイント(英CPI) 前回より低下も依然高水準予想 →
日本時間18:30に英国11月の消費者物価指数(CPI)が発表される。予想は前年比で4.8%と前回の5.0%を下回る見 (つづきはこちらから)
Dec 13th
ロンドン市場 ムーディーズのニュースが改めて材料視されて... →
ロンドン早朝、ユーロ売りの動きが広がっている。ユーロドルは1.3320割れ、ユーロ円は103.40割れまで下押 (つづきはこちらから)
Dec 12th
米国に明るさが戻りつつあるのか ~米小売売上 →
先月24日から始まった 米国のクリスマス商戦は 最初の週末を含めた当初4日間での売上が524億ドル(約4兆円 (つづきはこちらから)
Dec 11th
サルコジ仏大統領 →
英国が27ヶ国による条約を不可能にした 27ヶ国による条約改正が望ましかったが、実現出来なかった 英国とハンガリーは合意に加わらないだろう 合意はEU27ヶ国全てを含まないだろう メルケル独首相との共同書簡の措置は全て採用された ECBがEFSFとESMを運営 ドラギECB総裁がECBによるEFSFとESMの運営を提案した 依然として3月までの合意を目指す …
Dec 10th
孤立した英国(EUサミット) →
 EU首脳会議の結果はどうなったのか?  もっともっと欧州中央銀行による国債の買い入れ問題などに関心( (つづきはこちらから)
Dec 10th
中国経済指標 →
( )は事前予想 11月鉱工業生産(前年比):12.4%(12.6%) 11月小売売上高(前年比):17.3%(16.8%) 提供:ひまわり証券株式会社
Dec 9th
西村・日銀副総裁 →
景気の持ち直しペース、緩やかになっている 景気は当面、海外経済の減速、円高、そしてタイ洪水の影響を受ける 景気の減速は避けられない 提供:ひまわり証券株式会社
Dec 9th
中国の需要が示す大豆市場の下げ余地の乏しさ →
 11月下旬に1,100セント割れ目前まで頭押された大豆市場は、その後は僅かながら切り返す動きを見せ(つづきはこちらから)
Dec 8th
ムーディーズ →
日本の「Aa3」格付けの見通しは安定的だが、長期的な課題が立ちはだかっている 提供:ひまわり証券株式会社
Dec 8th
豪第3四半期GDP →
豪第3四半期GDP、今回、前回分(第2四半期)が前期比 1.2%→1.4%、前年比 1.4%→1.9%と共に上方修正されている。 提供:ひまわり証券株式会社
Dec 7th
アジア株 強弱まちまち 上海株は1.16%安 →
東京時間19:39現在 香港ハンセン指数   19179.69(+139.30 +0.73%) 中国上海総合指数  2333.23( (つづきはこちらから)
Dec 5th
欧州から目が離せない2 ~EU首脳会合 →
昨日更新のECB理事会に続いて EU首脳会合です。 先月末のユーログループにおいて EFSF(欧州金融安定化基 (つづきはこちらから)
Dec 4th
欧州から目が離せない ~ECB理事会 →
今週は、欧州で重要な会合が二つ開かれます。 8日に開かれるECB理事会と 8日、9日の二日間にわたって開か (つづきはこちらから)
Dec 3rd
【これからの見通し】米雇用統計控えて、手を出しにくい →
きょうのメインイベントは日本時間22時半の米雇用統計の発表。それまでのロンドン市場では様子見気分が広 (つづきはこちらから)
Dec 2nd
JM社の需給報告が示す白金市場の上値の重さ →
 ジョンソンマッセイ社は11月15日に最新の需給報告を発表し、今後の白金の需要と供給、そして価格の見(つづきはこちらから)
Dec 1st
November 2011
ロンドン市場 欧州債は売り先行で始まる、ユーロに売り圧力 →
週明けの欧州債は売り先行で始まっている。ベルギー2年債利回りは11bp上昇の5.18%、イタリア2年債利回り (つづきはこちらから)
Nov 28th
さて、欧州情勢の陰で米雇用統計は →
今週木曜日からついに12月。 波乱の一年となった2011年もついにラストスパートです。 月初と言うことで、 (つづきはこちらから)
Nov 27th
ギリシャ財務省 5ヵ年の中期見通し →
財政赤字のGDP比率目標、12年は5.4%-13年は6.1% 財政赤字のGDP比率見通し、14年は5.1%-15年は4.2% 債務は15年に2858億ユーロに減少へ-GDP比率125.6% 提供:ひまわり証券株式会社
Nov 27th
社外取締役は有効か? →
 ニュースをチェックしていたら「大企業の社外取締役義務付けへ」という文字が目に入りました。「政府・ (つづきはこちらから)
Nov 26th
S&P →
ベルギーを格下げ、AA+をAAに アウトルック、ネガティブに指定 提供:ひまわり証券株式会社
Nov 26th
100ドル達成でも勢いの持続は難しそうな原油市場 →
 NY原油は11月16日に、今年7月下旬以来、初めて100ドルに達しました。その後は反落に転じていま(つづきはこちらから)
Nov 25th
円高対応策の進捗評価 政府・日銀が危機感を共有して緊密連携 →
国際金融市場の不安定化などに対し、政府・日銀が危機感を共有して緊密連携。 為替市場の過度な変動は経 (つづきはこちらから)
Nov 25th
S&P →
ハンガリーの格付けは引き続きウォッチネガティブに 提供:ひまわり証券株式会社
Nov 24th
本日の予定【発言・イベント】 →
18:20 スティーブンス豪中銀総裁 講演(シドニー) 21:40 プラートECB専務理事 講演(ブリュッセル) (つづきはこちらから)
Nov 24th
NY市場 独財務相 ECBはユーロ圏の政府に資金供給はできない →
ショイブレ独財務相の発言が伝わっている。今ある手段でこの危機を乗り越えることができ、12月9日の首脳会 (つづきはこちらから)
Nov 23rd
安住財務相 →
50兆円基金での外債購入、為替介入になる可能性高い 外債購入論、政府の見解ではない 提供:ひまわり証券株式会社
Nov 22nd
NY市場 資源国通貨はさほど追随せず →
ユーロに急速に買戻しが入っており、豪ドル、カナダといった資源国通貨も下げ止まる動きが見られているが (つづきはこちらから)
Nov 21st
NY市長 テロ関連記者会見 →
NY市長がテロ関連で記者会見予定。 爆弾騒ぎがあった模様。 (keith) 提供:ひまわり証券株式会社
Nov 21st
ユーロ/ドル →
ユーロ/ドル、中国人民銀行の李・委員による「中国は欧州支援でIMFや他国と協力すべき」とのコメントを受け、一時1.35台手前まで上昇。 ユーロ/ドル 1.3479-81 (NM) 提供:ひまわり証券株式会社
Nov 19th
NY為替概況 米国も山場か →
きょう、オバマ米大統領が12月16日までのつなぎ予算案に署名した。明日19日の期限切れを前に成立した格好 (つづきはこちらから)
Nov 19th
金はこのまま上を目指すことが出来るのか →
 9月下旬から10月下旬にかけての約1ヶ月に渡り、1,600~1,700ドルのレンジ内で推移していた(つづきはこちらから)
Nov 18th